Jan 10, 2011

クレジットカードのポイントもたまる

クレジットカードを使用することは、負債という意識がとても欲しいとは思いませんでした。しかし、お店のポイントカートはクレジット機能が搭載されていることが多く、何枚かのクレジットカードを持つようになってしまいました。年会費もかからないゴトエイムロ使用する必要が良いだけのものと思わしたが、大量購入時などに便利な気も最近あり、ポイントも貯まるので、使用することも多くなりました。
一般的にIDカードのような従業員同士も顔見知りがより少ないような大企業で身分証明書として利用されることが多いが、一方で、知らない人がいれば早く実現すれば、同じ社員数が何人かのような零細企業でのIDカードを使用している例があります。これは、名前のほか、趣味や出身地を作成維持して社員同士や顧客とのコミュニケーションのきっかけになると使用されています。
エムゲームジャパンは、新規MORPG「アニ☆」(アニスター) (開発元:BlueEyeSoft)のパブリッシング契約締結を行ない、今期サービス実施を予定していると発表した。【ITmedia】

【拡大画像や他のゲーム画面】

 「アニ☆」は、個性的な動物キャラが主体の横スクロール型MORPG。ゲームパッドにも対応しており、家庭用ゲーム感覚で気軽に、年齢・性別・経験問わず、ネットワークゲームならではのRPG要素・コミュニティ要素を体感できる。

※画像は開発中のものです。実際のサービス時と異なる場合がございます。


【関連記事】
AKB48史上初のゲーム化――PSP「AKB1/48アイドルと恋したら…」12月23日発売決定
WiiやPlayStation Move、Kinectで遊ぶことは「運動」になる? それともならない?
「エルシャダイ」に「マリオの秘密」――2010年の「日々是遊戯」人気記事TOP10は?


ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、同社が開発するオンラインゲーム『トイ・ウォーズ』のwebコミック第2話を公開しました。

画像15枚:『トイ・ウォーズ』

『トイ・ウォーズ』は、2011年春に正式サービス開始が予定されている「フィギュアで戦うシューティング」。日向高校フィギュア部を舞台とするドタバタ学園ストーリーを背景に、ところ狭しとフィギュアたちが戦うゲームです。

webコミックは、電子書籍レンタルサービス「電子貸本Renta!」で公開されているもので、無料で『トイ・ウォーズ』の世界観を楽しめるといいます。
第2話では、「フィギュア部」を設立した鳴実と祐介のもとに琴音が加わり、部活として動き始めるものの、鳴実たちの知らないところで新たな展開が起こる様子が描かれているようです。

また、本日6日から最新のスクリーンショットも公開。フィギュアのバリエーションやバトルシーンなどを確認することができます。

1月12日からのクローズドβテスター募集開始に向け、webコミックで準備しておくというのはいかがでしょう。

『トイ・ウォーズ』は、2011年春に正式サービス開始予定。基本プレイ料金は無料で、アイテム課金制です。

(C)2011 SK-IMEDIA Co.,Ltd./ Gravity Co., Ltd./GungHo Online Entertainment,Inc.


【関連記事】
トイ・ウォーズ 公式サイト
フィギュアで戦うTPS『トイ・ウォーズ』2011年春サービス開始に
ガンホー、ゲームアーカイブス向けに『ル コンチェルト フォルティシモ・ピアニシモ』を同時配信
ガンホー、ゲームアーカイブスで『フェイバリットディア 純白の預言者』『ふぃんがあ★ふらっしんぐ』『大運動会GTO』を配信
ガンホー、モバゲータウンで『ココ魔女!〜ここは魔女のいる街〜』のサービス開始


ゲームオンは、韓国ソウルのウェブゼンとの間で、3DアクションRPG『C9(仮)』の日本における独占ライセンス契約を締結したと発表しました。

画像2枚:『C9(仮)』

『C9』は、韓国NHNGamesが3年の歳月をかけ企画・開発した3DアクションMORPGで、開発元の韓国では昨年のオープンサービス開始時に6万人の同時接続者数を記録。「2009 大韓民国ゲーム大賞」では、技術・創作賞3部門、優秀開発者賞、大統領賞の5冠に輝いています。

ゲームの世界観を数百人〜数千人で共有するMMORPGとは異なり、同時に参加できる人数を一定数に限るMORPGは、日本のコンシューマゲームユーザーに親和性が高いと同社はみているとのこと。

同タイトルが日本のユーザー層にどのように迎えられるか、注目したいところです。

『C9(仮)』は、今年2011年内の正式有料サービスが開始される予定です。

(C)WEBZEN Inc. All Rights Reserved. Licensed to (C)2011 GameOn Co., Ltd.


【関連記事】
ゲームオン
ゲームオン、『電脳コイル』の商品化権の使用許諾を締結 ― ブラウザゲーム『電脳コイル Online(仮)』開発
ゲームオン、新規オンラインアクションRPG『Project APPLE』の独占ライセンス契約を締結
ゲームオン、新作MMORPG『Lime Odyssey』2011年サービス開始を発表
ゲームオン、MMORPG『HEVA Online(仮)』の独占ライセンス契約を締結


 ゲームオン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鄭 起泳、以下「当社」)は、ウェブゼン(本社:韓国ソウル市、代表:金 昌槿、金 炳官)との間で、3DアクションRPG「C9(仮)」の日本における独占ライセンス契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。

1.新規タイトルの概要

 「C9(仮)」は、韓国NHNGames(注1)が3年の歳月をかけて企画及び開発をしてきた3DアクションMORPG(注2)で、優れたグラフィック描写や、精巧かつ洗練された戦闘アクションが特徴の作品です。開発元の韓国においては、昨年のオープンサービス開始時に6万人の同時接続者数を記録するなど、大きな注目を集めており、「2009 大韓民国ゲーム大賞」では技術・創作賞3部門、優秀開発者賞、大統領賞という5冠を達成した著名タイトルです。

 同作品は、一つのゲームの世界観を数百人から数千人で共有するMMORPG(注3)とは異なり、同時に参加できる人数を一定の数に限定して利用する、MORPGと呼ばれるゲームシステムを採用しているため、日本のコンシューマゲームユーザーにとっても親和性の高いタイトルとなっています。

 また、契約締結先であるウェブゼンは、当社で現在サービス中のMMORPG「ミュー〜奇蹟の大地〜」や「Soul of the Ultimate Nation」のライセンサーであり、これまで当社とウェブゼンが長年かけて培ってきたパートナーシップを同作品においても一層発揮できるものと考えております。

 当社では、同作品におきましても、これまで培ってきたオンラインゲーム運営のノウハウを活かし、お客様に楽しんで頂けるサービスを提供し、オンラインゲーム市場での当社ポジションを向上させるとともに、一層の事業発展を図ってまいります。

2.ウェブゼンの概要

(1)名称

 ウェブゼン

(2)主な事業内容

 オンラインゲームの開発及び運営

(3)本店所在地

 韓国ソウル市

(4)代表者

 代表 金 昌槿、金 炳官

3.日程

 平成23年1月4日 独占ライセンス契約締結

4.今後の見通し

 年内に正式有料サービスを開始することを目標としておりますが、業績に与える影響は、明らかになり次第お知らせしてまいります。

(注1)ウェブゼンによるNHNGamesの吸収合併により同タイトルの開発及び運営は、ウェブゼンへ移管されております。

(注2)「MORPG」とは、「Multi Player Online Role Playing Game」(複数プレーヤー参加型オンラインロールプレイングゲーム)の略称です。一つのゲームの世界観を数百人から数千人で共有するMMORPGとは異なり、同時に参加できる人数を一定の数に限定して利用するゲームシステムです。

(注3)「MMORPG」とは、「Massively Multi Player Online Role Playing Game」(多人数同時参加型オンラインロールプレイングゲーム)の略称です。

■問い合わせ先■ゲームオン<3812.T>

※発表日 2011年1月4日

以 上

Posted at 01:14 in Football | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.