Aug 27, 2009
韓国から海外ホテルの施設を
数年前に福岡で韓国に行きたい海外ホテルの宿泊しました。そのホテルは、韓国でも有名なと呼ばれる海外のホテルでした実際に宿泊を見て、ちょっとがっかりしました。やっぱり日本のホテルのほうがはるかに施設の従業員の対応も良かったです。一流ホテルと言っても海外ホテル日本のホテルにはかないません。海外ホテルは、土地なりの風習があり、自分の住んでいる国との感覚が他のものも少なくない。そのためには常識が何かわからなくなって戸惑うこともできる。なかなか海外のホテルで使用されていないのも、日本で使用したり、その逆ということを考えられるので、よく考えて行動しなければならない。
ネットワーク関連機器の製造販売を手掛けるグラモ(東京都清瀬市)は、iPhone(アイフォーン)やiPad(アイパッド)で複数の家電を操作できるネットワーク型リモコン端末「iRemocon(アイリモコン)」の販売を開始した。
自宅のWi−Fi無線ルーターに接続し、iPhoneなどに専用アプリをダウンロードするだけで、登録した照明やエアコン、テレビなどの複数の家電製品のリモコンをスマートフォン(高機能携帯電話)に集約できる。指定した時間に自動的に家電を操作できるタイマー機能も搭載した。
帰宅前にエアコンの電源を入れて室温を調節したり、長期の留守中に防犯対策として照明を付けたりと、幅広い用途に使える。価格は2万5600円前後。米グーグルのアンドロイド携帯向けの商品も開発中で、年内の発売を目指している。
販売目標は明らかにしていない。
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バイクがごく当たり前の移動手段であるベトナムでは、最近のガソリン価格高騰は庶民にとって非常に大きな問題である。少しでも家計を楽にしたいという庶民の思いが高じて、最近、人気を集めてきているのが電動自転車と電動バイクだ。
◆ホンダ、ヤマハ圧倒
電動自転車・バイクの魅力は、なんといっても燃費の良さが上げられる。ベトナムで人気のあるスポーツタイプのスクーターがガソリン1リットル当たり36キロメートル程度の走行距離に対し、電動自転車は8時間の充電(電気料金が2000ドン=約8円)で、50キロ近くも走行でき、抜群の費用対効果を誇る。
車両価格も1300万ドン程度で、スポーツタイプのガソリン式スクーターの価格3800万ドンのおよそ3分の1と安い。さらに、電動自転車や電動バイクは、ナンバープレートの登録や運転免許が必要ないため、手軽に購入できる。
日本メーカーが中国で生産した電動バイクが1300万〜1500万ドン、同じく電動自転車が800万〜1000万ドン、中国メーカー製であれば500万〜600万ドン程度だ。
ベトナムでバイクといえば、ホンダやヤマハの人気が圧倒的だが、電動自転車もやはりこの2社が中国製の3倍も高いにもかかわらず人気を得ている。ホンダやヤマハといった二輪車メーカーに対するベトナム人の信頼性の高さを物語る。他のメーカーも最近は電動自転車・バイクに力を入れており、デザインや色も多様な製品が市場に出回っている。
◆課題は充電、防水
欠点は、走行中に充電が切れた場合だ。電動自転車であればペダルをこいで走ることもできるが、バッテリーの搭載などで車両が通常の自転車より重く、苦労を強いられる。
電動バイクに至っては、こぐこともかなわず充電できる所にたどり着くまで押していくしかない。
また、1回の充電で走行できる距離が50キロ程度であるため、長距離の移動には不向きだ。さらに、水ぬれにも注意を要する。電動自転車には防水対策が施されており、通常の雨であれば大きな支障はない。
しかし、ベトナムの雨季に降る集中豪雨のスコールになると、南部大都市のホーチミン市内でも雨水によって道路が冠水することが珍しくない。この冠水が電動自転車・バイクに設置されたバッテリーの収納スペースの位置まで達する深さになると、バッテリーが故障してしまうことがある。この欠点が改善されれば、ベトナムは電動自転車・バイク王国になるかもしれない。(ベトナム進出コンサルティング会社ライビエン 桜場伸介)
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産経新聞社は9月5日、サンケイプラザホール(東京・大手町)で、設立10周年を迎える日本取締役協会と共催で、記念シンポジウム「国と企業のガバナンス(統治)を問う」を開催する。小泉純一郎元首相が基調講演を行うほか、パネルディスカッションでは長谷川閑史経済同友会代表幹事、大田弘子政策研究大学院大学教授、冨山和彦日本取締役協会副会長が、日本経済の再生や企業の成長に何が必要かを議論する。
参加は無料で、定員は600人。申し込みの締め切りは8月20日。詳細は産経スクエア(http://www.sankeisquare.com)で。問い合わせは「記念シンポジウム事務局」((電)03・5577・4014)まで。
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