Feb 21, 2010

パワーを持ったきっかけ

パワーだとちょっと変だと思っていたが、私のパワーを手にするきっかけとなったのは友人の紹介でした。それまでは雑誌広告などで見てちょっと変なんじゃないかと思ったんです。これは友人が効果があったので試してみてことにしました。そしたら、本当に私の願いが叶ったので驚きました。
恋愛運アップのパワーは、赤やピンクなどきれいな色のものが多く、このような石でブレスレットをすると、洗練された素敵な出会いも期待できます。赤色が強いのは"赤瑪瑙"の人々の悪意と嫉妬を跳ね除けて、人間関係を良くしてくれます。また、ピンク色がキュートな"ピンクオパール"は、愛を象徴する石。ピンクの"ローズクォーク"も、女性の愛と魅力を高め恋を成就させるパワーがあるそうです。キュートなパワーがたくさんあるので、恋もおしゃれも欲に楽しんではいかがでしょうか。
2010年にシアターN渋谷にて公開され、奇跡的な極悪ロングランを記録したモーターヘッドのレミーのドキュメンタリー映画『極悪レミー』だが、この度の『オジー降臨』公開記念として『オジー降臨』公開初日と同日12/17(土)より、シアターN渋谷にて極悪再上映が決定した。

◆『オジー降臨』&『極悪レミー』予告編映像

もちろんこれは、熱狂的なファンの声に応えるべく再上映されるもの。2010年のラウドパークでは同日にライヴを行なったモーターヘッドとオジー・オズボーンだが、2011年はシアターN渋谷のスクリーンに、極悪、降臨になる。これはたまらん。

『極悪レミー』
監督・製作:グレッグ・オリヴァー、ウェス・オーショスキー
2010年/アメリカ映画/約117分/HD/カラー/ビスタ/英語/デジタル上映
(C)2010 Lemmy Movie LLC
www.lemmymovie.jp

『オジー降臨』
製作・企画:ジャック・オズボーン
監督:マイク・フレイス、マイク・ピシテリ
2011年/アメリカ/94分/ビスタ 
(C)2011 Next Films/ Schweet Entertainment.

12/17(土)より、シアターN渋谷にて、極悪レイトショー


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 映画『氷の微笑』『カジノ』のシャロン・ストーンが、ポルノ女優リンダ・ラブレースを描いた伝記映画『インフェルノ:ア・リンダ・ラブレース・ストーリー(原題) / Inferno : A Linda Lovelace Story』で、母親役で出演することがエンターテイメント・ウィークリー誌によって明らかになった。

シャロン・ストーン出演映画『ラルゴ・ウィンチ 裏切りと陰謀』写真ギャラリー

 これは、ジュリアン・ムーア主演作品『ニコラス・ノース(原題)/ Nicholas North』(製作予定の作品)の脚本を執筆したマシュー・ワイルダーが企画している作品で、1972年に公開された伝説のポルノ映画『ディープ・スロート』で知られる女優リンダ・ラブレースの役に、映画『ウォッチメン』のマリン・アッカーマンが挑戦し、彼女の夫役をマット・ディロン、そして新たに彼女の母親役をシャロン・ストーンが演じることになった。

 このほかに、映画『セルロイド・クローゼット』を共同監督したジェフリー・フリードマンとロブ・エプスタインらも、このリンダ・ラブレースを描いた作品『ラブレース(原題)/ Lovelace』を企画しており、先日、映画『マンマ・ミーア!』などでおなじみのアマンダ・セイフライドを主役候補に挙げていることが明らかになったばかりだ。

 どちらが先に完成するかはわからないが、いずれにしろ比較されることになりそうだ。 (細木信宏/Nobuhiro Hosoki)


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 第53回日本レコード大賞の審査委員会は、大賞の候補となる優秀作品賞などの受賞者を発表した。大賞(優秀作品賞から1作品)と最優秀新人賞は12月30日に決定する。主な受賞は次の通り。

【フォト】去年のレコード大賞・最優秀新人賞は…あのアイドル集団

 【優秀作品賞】「Esperanza」(西野カナ)▽「GO GO サマー!」(KARA)▽「CALL」(AAA)▽「この夜を止めてよ」(JUJU)▽「庄内平野 風の中」(水森かおり)▽「情熱のマリアッチ」(氷川きよし)▽「それでも信じてる」(FUNKY MONKEY BABYS)▽「フライングゲット」(AKB48)▽「Why?(Keep Your Head Down)」(東方神起)▽「笑ってたいんだ」(いきものがかり)

 【新人賞】伊藤美裕▽SUPER☆GiRLS▽2NE1▽Fairies

 【最優秀歌唱賞】坂本冬美

 【作曲賞】若草恵=「ふたりの船唄」(天童よしみ)

 【作詩賞】山上路夫=「いくたびの櫻」(ふくい舞)

 【編曲賞】渡辺俊幸=「おひさま〜大切なあなたへ」(平原綾香)

 【特別賞】「マル・マル・モリ・モリ!」(薫と友樹、たまにムック。)


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