Aug 21, 2010
キーの交換を定期的に実施防犯意識を高めようと
主に一人暮らしの場合がありますが、セキュリティを考えると定期的な鍵交換が望ましいと考えています。それは家にいる時間があまり多くないため、盗難などのターゲットが容易です。また、友人や知人に合鍵を渡す場合、次の関係の必要がない場合、キーの交換が必要になっています。そのままにしておくと知らない間に家の中に入ってしまう可能性もあるからです。玄関の下駄箱の上に額に入った絵を飾っています。玄関を開けた拍子に風が勢いよく流れて金額が下に落ちてガラスを割ってしまいました。大きい映像ではなかったが、長年の飾りのあるものがなくなると寂しいと思うガラスの修理を依頼しました。電話をすればすぐに来てくれて綺麗に修理していただきました。出張費やガラスの修理にかなりの費用がかかりましたが額が元に戻り、また玄関に飾ることがて良かったと思っています。
マスタードシードはこのほど、ASRock製マザーボード製品を支援するユーザーからなる「ASRock騎士団」の第一次メンバー募集を開始した。
第一次国内メンバーの募集人数は12名。メンバーには認証カードが発行されるほか、特典としてASRock製品の先行入手/優待購入権や国内イベントへの招待などが行われる。
なお応募要綱として、守秘義務の厳守や「ブログ、Twitter、商品レビューサイト」などで日ごろ情報発信を行っていること等のほかに、11月12日に“都内某所”にて行われるという「ASRock騎士団 第1回 円卓会議」に参加可能であることも条件となっている(交通費の一部補助あり)。募集期間は2011年10月30日まで。
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シャープ製の「AQUOS PHONE slider SH-02D」は、同社のドコモ向けAndroidスマートフォンとしては初めて、スライド式のダイヤルキーを搭載したモデル。ケータイに近い操作感を実現したスマートフォンで、iモードケータイからの乗り換えやすさが訴求ポイントの1つとなっている。
【「AQUOS PHONE slider SH-02D」の他の画像】
ボディは防水スマートフォン「AQUOS PHONE f SH-13C」がスライドスタイルに進化したようなイメージだ。閉じた状態ではタッチパネルと3つのタッチセンサー(MENU、ホーム、戻る)による操作が可能。スライドさせると十字キーや発話キー、終話キーなどを備えたダイヤルキーが現れ、ケータイに近い感覚で文字の入力やダイヤル発信ができる。十字キーで画面上のカーソルを動かすこともできる。スライドを開いた状態でもタッチパネルは有効で、ダイヤルキーとタッチパネルを必要に応じて好きなように利用できる。文字入力はダイヤルキーに加えてフリック入力やQWERTY入力に対応している。
女性ユーザーを意識した小柄なボディには、3.7インチの液晶ディスプレイを搭載。とはいえ画面解像度はQHD(540×960ピクセル)と精細で、Google マップやWebページの小さな文字もくっきりと表示できる。カメラは800万画素CMOSで、顔認識や個人検出、ペット検出などをサポート。HD動画の撮影機能も備える。
表:「AQUOS PHONE slider SH-02D」の主な仕様一覧
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/18/news071.html
また、ワイヤレス充電の国際標準規格「Qi(チー)」に対応しており、ドコモが推進している「おくだけ充電」が利用可能。Qiに対応したワイヤレスチャジャーの上にSH-02Dを置くだけで簡単に充電できる。防水性能はIPX5/7に準拠。IP5Xの防塵性能も備える。Wi-Fiテザリングもサポートしており、最大5台のWi-Fi対応機器が接続可能だ。おサイフケータイやワンセグ、赤外線通信機能などケータイと同様の機能も提供する。
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富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「REGZA Phone T-01D」は、映像機能に注力したドコモのREGZA Phone第2弾モデル。前モデル「REGZA Phone T-01C」から約1年ぶりに発売するモデルとあって、大幅な機能向上を果たしている。
【他の画像:「REGZA Phone T-01D」のカラバリ3色】
東芝の薄型液晶テレビ「REGZA」の高画質化技術をベースにしたモバイル端末向けの画質処理エンジン「モバイルレグザエンジン」は、最新の“5.0”にバージョンアップ。YouTubeやワンセグはもちろん、720pのHD動画もハイクオリティな画質で視聴できる。REGZAで視聴の番組やBlu-ray Discレコーダーで録画した番組などをスマートフォンに持ち出せる「レグザリンク・シェア」もサポートするほか、DLNAとDTCI-IPも利用でき、さまざまなシチュエーションで映像コンテンツを楽しめる。
HD表示(720×1280ピクセル)可能な4.3インチ液晶を備えているので、写真やブラウザなどをより精細に表示できる。高音質なサウンドを楽しめるエンジン「Dolby Mobile v3」も搭載する。プロセッサは1.2GHz駆動のデュアルコアCPU搭載の「OMAP4430」で、ブラウザや動画などをサクサク快適に閲覧できる。
表:「REGZA Phone T-01D」の主な仕様一覧
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/18/news072.html
1310万画素カメラには裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile」を採用しており、薄暗い場所でも明るく撮影できる。画像処理エンジン「Milbeaut Mobile」により、高速な画像処理を実現する。「アートカメラ」や「ぼかし強調」など楽しく撮影できる機能も充実させた。動画は最大でフルHDサイズ(1920×1080ピクセル)の撮影が可能だ。
富士通ケータイではおなじみの指紋センサーを搭載しているのも特筆すべきポイント。センサーはアウトカメラ近くにあるので、片手で持ちながら人差し指で認証できる。Android端末のロックはパスワードか指パターンだったが、指紋認証を活用すれば、画面ロックの設定や解除などの際に、スムーズにロックのオン/オフができて便利だ。
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