Mar 19, 2010
防犯対策として鍵の交換を
今は泥棒でも鍵を開けることに熟練して、簡単に抜けてしまうようです。しかし、時間がかかるの鍵だと泥棒もスムーズに表示されないことをあきらめてしまうようです。そこで防犯対策にも鍵交換を確実にチャンスを提供したいと思います。鍵の交換も1と同様ながら見てみるとよりいいかなと考えています。玄関の下駄箱の上に額に入った絵を飾っています。玄関を開けた拍子に風が勢いよく流れて金額が下に落ちてガラスを割ってしまいました。大きい映像ではなかったが、長年の飾りのあるものがなくなると寂しいと思うガラスの修理を依頼しました。電話をすればすぐに来てくれて綺麗に修理していただきました。出張費やガラスの修理にかなりの費用がかかりましたが額が元に戻り、また玄関に飾ることがて良かったと思っています。
【ソウル時事】韓国野党民主党の辛鶴用議員の事務所は7日、中国が昨年6月、米国製の最新鋭大型無人偵察機「グローバルホーク」に関する秘密情報を得るため、韓国国防省のコンピューターをハッキングしたとの報告を政府関係者から受けたことを明らかにした。韓国紙・朝鮮日報が報じた。
韓国政府はこの件について、中国側に通報しておらず、対応を慎重に検討中という。
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[トリポリ 6日 ロイター] リビアのカダフィ政権軍が6日、反体制派が制圧した都市への反撃を開始した。政権崩壊が早期に実現したチュニジアやエジプトとは異なり、内戦の懸念が強まっている。
【写真】リビア政府と反政府勢力の衝突続く
政権側は反体制派を「テロリスト」と呼び、朝にかけての戦闘で圧倒的勝利を収めたと宣言。ただ反体制派は、トリポリのすぐ西に位置するザウィヤと東にあるミスラタでの戦闘の末、政権側を撃退したとしている。
ある住民は匿名を条件にロイターの電話取材に応じ「きょうのミスラタは、反体制派の蜂起が始まって以来最も激しい戦いとなった。政権側は3方面からやってきたが、町の中心に達すると反体制派が反撃して追いやった」と述べた。
ミスラタの人口は30万人で、東部地域以外で反体制派が制している都市としては最大規模。
英ヘイグ外相は6日、ベンガジで拘束されていた「英外交チーム」がすでにリビアを離れたことを明らかにした。
英サンデー・タイムズ紙は、反体制派と接触しようとしていた英特殊空挺部隊(SAS)が拘束されたと報じていた。
ベンガジのある反体制派筋は先に、「敵か味方か分からず、反体制派が英特別部隊を拘束した。われわれの安全のためだったが、間もなく状況は解決するだろう」と述べていた。
一方で西側各国はカダフィ政権側の激しい攻撃を批判している。
6日付ウェルト紙日曜版によると、ドイツのウェスターウェレ外相は、国連安全保障理事会はカダフィ大佐に新たな制裁を科すべきと主張。
「リビア国民への罪に責任がある人物には、特別の制裁が必要。資金の流れを断ち切るべきだ」と述べた。
国際エネルギー機関(IEA)によると、国内の混乱により日量160万バレルのリビア石油生産の約60%が停止している。今後国内経済を疲弊させる見込みで、原油価格はすでに大幅に上昇している。
一方でリビア東部を制した反体制派の連合組織「国民評議会」は5日、意思決定プロセスの簡素化のため、軍事・外交を担当する「危機管理委員会」を設置した。構成メンバーは3人。
同委員会は反体制派の顔として活動するが、暫定政府ではないという。また、首都トリポリは依然カダフィ大佐の支配下にあるものの、反体制派の拠点をベンガジからトリポリに移すことを検討している。
国民評議会は、政権側は戦闘機やヘリコプターを使って反体制派を攻撃しているとして、引き続き外国軍による空爆を要請した。
またアブドルジャリル議長は5日、中東のテレビ局アルジャジーラに対し、同評議会に対する国際社会の承認を求めていく方針を表明。
「欧州やアラブの国々と公式に接触している。間もなく承認を発表する国があるだろう」と述べた。
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世界に吹いている韓流熱風を韓国政府が操作したという内容の放送で物議をかもした日本の放送局が公式に謝罪した。
日本のフジテレビは6日、「Mr.サンデー」の放送中、「先月26日に日本でのK−POPの流行についての放送で、木村太郎がした話に対し(韓国政府と韓国民に)大変申し訳ない」と謝罪した。
フジテレビは先月26日、「K−POPにハマる女たち 韓流男子にひかれるワケ」という企画で、諮問役として出演した木村太郎氏が、「韓国政府のブランド委員会というものがある。このブランド委員会がK−POPを国家ブランドとして育てるため広告代理店にお金を払ってユーチューブなどにあるK−POP動画の照会数を上げる手法でK−POP韓流熱風を操作している。これは詐欺まがいのものだ」と主張した。
こうした事実を中央日報がインターネットを通じ初めての報道をしたことで国内ネットユーザーに急速に広がった。
フジテレビ側は報道当日に中央日報に電話をかけ、「当時木村氏がよく知らずにした話のようだ。日本国内でK−POPはすごい人気を呼んでいる。それで(K−POPと関連した)全てのものがニュースになる。韓国では政府さえも大衆文化のブランドイメージを向上するために努力している。日本もこうした努力が必要だと促すための発言だったようだ」と釈明した。
国家ブランド委員会は中央日報の報道を確認した後、フジテレビに「大衆文化を政府がコントロールするということ自体があり得ないことであり、韓国政府はユーチューブの動画操作のようなことはしていない」として公式謝罪を要求した。
フジテレビはこの日の謝罪放送で、「韓国の国家ブランド委員会からこうしたことを依頼したことはないという指摘を受けた。木村氏の発言は韓国ではK−POPを自国の文化的財産として大切にし、多くの人々が見てくれればという気持ちで政府でも普及するのに専念しているという意味だった。特定映像の再生を誘導しているという意味ではなかった。誤解を招く表現があった。非常に申し訳ない」と話した。また、「韓国の国家ブランド委員会によるとこの委員会は韓国大統領直属機関で、韓国のブランド価値を向上させる業務を担当している」と説明した。
フジテレビ「Mr.サンデー」は日曜夜に放送される時事教養番組で、視聴率10%台の人気番組だ。
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