Oct 25, 2010

ホテル予約は、非常に便利になりました

PCの普及により、私たちの家庭でもインターネットができるように情報をたくさん購入することができます。自宅に居ながらホテルの予約も可能です。ホテルの選択においては、スケジュールに合わせてWebページで見つけることができます。何時間見ていても誰も文句を言うことなく、自分にあったプランを納得するまで見つけることができます。十分に訪れたのホテル予約、安心です。
名古屋のホテルで便利だったのは、痛い名古屋錦。最上階に大浴場(といっても温泉旅館に比べると非常に小さい)が温泉を楽しむことができます。さらに露天風呂もある。名古屋城などの観光スポットにも近く、市内の繁華街に近いので、遊びに行くのにも便利です。価格も比較的安いので、名古屋のホテルの中ではお得感が使いやすいホテルだと思う。
 パナソニックは、洗濯物の量を検知して衣類乾燥の省エネ性能を高めた除湿乾燥機「F-YHGX120」を4月1日に発売する。価格はオープンで、実勢価格は6万円前後の見込み。

【写真入りの記事】

 単身世帯や共働き世帯の増加、また花粉や黄砂対策など、年間を通じて室内で洗濯物を干す「部屋干し」ニーズに対応。同社の除湿乾燥機ユーザーの約8割が洗濯物の乾燥用に使用していることなどから、省エネ性能や除菌・脱臭機能を強化した。

 従来からの温湿度変化による乾燥アルゴリズムに加え、吊り干しした洗濯物の量の違いを検知する新乾燥アルゴリズムを採用し、省エネ性を高めた。また、洗濯物の乾き具合いを検知して、乾いたら自動で停止する機能を備える。さらに、除菌や脱臭効果などをもつ独自の微粒子イオン「ナノイー」で、衣類乾燥時の洗濯物の除菌や部屋干し臭を抑える。

 コンプレッサー方式とデシカント方式を組み合わせた独自のハイブリッド方式の採用によって、低温時の除湿能力が高く、室温上昇が少ないオールシーズン快適な除湿・衣類乾燥ができる。


【関連記事】
パナソニック、音波振動ハブラシ「ポケットドルツ」新製品、7色揃ってさらにスリム化
パナソニック、シャンプーしながらヘッドスパ、頭皮エステ機器「EH-HE93」
パナソニック、「ナノイー」キャラクターに小雪さん、空気清浄機など新製品発表
ウイルスを撃退する空気清浄機、選ぶコツは? 方式の違いで異なる特徴
パナソニック、プレゼントや自分磨きに美容家電、亀梨和也さんもオススメ


 ティアックは、レコーディング機器「TASCAM」で、サンプリング周波数と量子化ビット数が96kHz/24bitに対応するリニアPCMレコーダーの入門機「DR-05」を3月上旬に発売する。価格はオープンで、実勢価格は1万円前後の見込み。

【写真入りの記事】

 前方に加えて周囲の音を収音するステレオコンデンサマイクを搭載し、臨場感溢れる高音質を実現する。録音形式は、96kHz/24bitのリニアPCM(WAV)とMP3に対応。楽器演奏やフィールド録音が楽しめる。125dB SPLの耐高音圧設計で、大音量のバンド演奏でも安心して使用できる。

 再生では、音程を変えずに再生速度を0.5-1.5倍に変更する機能や、曲の最中にループ再生をする機能、電源をオンにすると前回停止した位置から再生するリジューム機能、ばらついた音量を均一に揃えて聞きやすくするレベルアライン機能などを備え、音楽や語学の学習に役立つ。スピーカーはモノラルスピーカー。

 電源は単3形乾電池2本またはUSBバスパワー。記録媒体はmicroSD/SDHCカード。容量2GBのmicroSDカードが付属する。サイズは幅61×高さ141×奥行き26mm、重さは116g。カラーはブラック。三脚穴付き。


【関連記事】
売れ筋ランキング【ICレコーダー】
リニアPCMレコーダーが販売台数で5割を突破、高音質録音がより身近に
今日からデキるオトコになる! あなたのビジネススタイルを変える便利ツールたち
“生録”は広がるか、生録普及委員会に聞く録音文化のこれから
リニアPCMレコーダーでせせらぎの音を拾ってきた! 鳩ノ巣渓谷「生録」挑戦記


 シー・エス・イー(CSE、関好行社長)は、2月18日、パートナー向けイベント「2011年CSEパートナーセミナー」を開催した。CSEが開発するマトリクス認証製品「SECUREMATRIX」の新たな販売戦略「PARTS(Parts As Reqired Technology of SECUREMATRIX)戦略」を重点的に説明した。

【写真入りの記事】

 イベントでは、ICT本部の玉井成知本部長が「2010年実績と2011年販売戦略」と題して、PARTS戦略の概要を話した。

 2011年の重要な販売戦略として掲げるPARTS戦略では、パートナーが注力する販売製品やサービスに「SECUREMATRIX」を連携することで、販売しやすい体制を構築する。また、低価格アプライアンスの提供やパートナーへの販売・技術支援を強化。他メーカーとのアライアンスを推進することで、新たな利用シーンの提案とシェアの拡大を狙う。

 PARTS戦略は、製品・サービス連携に必要な「API」の強化とクラウドや仮想化に対応した「サービス」の提供。北米市場での実績を日本市場に逆輸入するという三つの要素を核としている。玉井本部長は、「パートナーと当社、双方が利益を得るウィン・ウィンの関係を築きたい」と力を込めた。

 ICT本部事業企画部の河野数男部長代理は、「安心の進化型! も〜っと使いたくなるSECUREMATRIXに向けて“ついに動きだしたSFDC連携Version”デモンストレーション(PARTS戦略に向けた取り組み)」と題して、デモンストレーションと11年の製品ロードマップの説明を行った。

 2011年はクラウド対応や無停止復旧ができるクラスタ、BtoBtoB/Cに対応可能なグループポリシー設定機能を実装することで、開発コンセプト「安心の進化型!」を目指す。4月にリリース予定の「SECUREMATRIX Version3.4.0K」で、Salesforce.comとの連携機能を提供する。また。11月に出荷予定の「SECUREMATRIX Version3.5.0」で、無停止復旧ができるクラスタやグループ別ポリシー対応を追加する。

 携帯端末への対応も積極的に進める。河野部長代理は「Androidを含め、3キャリアのなかで何が一番企業で採用されるかを見極めながら対応していきたい」と述べた。

 さらにイベントでは、CSEの米国法人CSE セキュア・システムズの西村格社長が、「米国支社 CSE Secure Systems,Inc.最新情報(米国顧客・パートナー)」と題して講演。CSEが取り扱うウェブ会議システム「Cast@cademy」を利用して、米国から現地の事例とパートナーを紹介した。

 米国の事例では、カリフォルニア工科大学の学内システム「Blackboard」「Peoplesoft」との連携と、販売パートナーであるJwayのiPhoneアプリケーションにマトリクス認証組み込みを紹介した。西村社長は「カリフォルニアのベイエリアを起点として、全米に『SECUREMATRIX』を売り込みたい」と意気込みをみせた。(鍋島蓉子)


【関連記事】
ネットワールド、CSE、フォーティネットがリモートアクセス環境構築で協業
F5とCSE、テレワーク向け製品・サービスで連携、セキュアな環境を提供
CSE、iPhoneに対応したワンタイムパスワード製品の最新バージョン
CSE、本人認証システムの追加モジュール「MOBILE LOGON for ArraySPX」
CSEとF5、リモートアクセスの連携ソリューションがiPhone・iPadに対応


Posted at 20:32 in File | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.