Nov 14, 2010
友人があったのでよく通っていた名古屋のホテル
昔、インターネットで名古屋の友人がいたのでよく名古屋まで行って、名古屋のホテルに宿泊して遊びました。しかし、些細なことで対立してしまい、再び名古屋なんか行くのだろうかと思っていました。その時からの友達と全く一致していませんが、日に名古屋のホテルを利用します。友人から教えられた店はもう忘れてしまいました。ホテルのご予約、仕事などで日程が決まっている場合、早くするには越したことはない。しかし、自由な旅行をしているときは、そのタイミングに苦労する。早く決定し、行動が制限されてしまって、遅すぎると、食事の準備ができてたりする。しかし、旅先で面白そうな宿を見つけ、遅くなったことでキャンセルの空き領域を良好な状態で使用できるため、ホテル予約は苦労だが、面白味もある。
【モスクワ大前仁】プーチン露首相は19日に訪問先の極東サハリン州で、同州で生産される液化天然ガス(LNG)の対日輸出拡大の用意があると表明した。また、日本企業が同州における新たな資源開発計画に参加すれば、将来の安定供給につながると訴えた。
プーチン首相は具体例として「1カ月でLNG100万トン」を供給できると説明した。ロシア政府は東日本大震災後、資源輸出の拡大に応じると繰り返している。
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【メキシコ市・國枝すみれ】南米ブラジルを訪問中のオバマ米大統領は19日、首都ブラジリアでジルマ・ルセフ大統領と会談し、経済貿易協議会の設置を含む10の2国間協定を結んだ。
経済規模に見合う政治力を国際社会で発揮することを目指したブラジルのルラ前大統領は昨年、イランの核開発問題で仲介役をかってでて米国から批判された。1月に就任したルセフ大統領は、今回のオバマ氏の訪問で両国関係を修復しようとしていた。
米国はリオデジャネイロ沖の油田開発やインフラ事業などへの参入を望み、ブラジルも米国の第1次産品市場へのアクセス拡大を欲している。
一方、ブラジルが要求する国連安保理常任理事国入りに関して、オバマ大統領は「米国はブラジルと他国とともに国連改革を続ける」と述べるにとどめた。オバマ大統領は昨年11月のインド訪問で、インドの常任理事国入りに賛意を表明している。
オバマ大統領は18〜23日、ブラジル、チリ、エルサルバドルの3国を訪問する。
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欧州連合(EU)のエッティンガー欧州委員(エネルギー担当)が福島第1原発について「制御不能に陥っている。今後、さらなる惨事が起き、人命が脅かされる可能性もある」と欧州議会で述べたことに英正道(はなぶさ・まさみち)元駐イタリア大使(日伊協会会長)は19日、駐日EU代表部に抗議文を送った。
同代表部のシュバイスグート大使あてに出された抗議文は「EUが日本への全面的な連帯と支援を表明している時、エッティンガー委員の発言は極めて不穏当であり、無用な危機感をあおったことに対し日本の人々に謝罪すべきである」と述べている。
また、英氏に共感する日本の元大使経験者らもこの抗議文のコピーをフェイスブックなどを通じて海外の友人に送っており、英氏は「共感の反応が多く来ている」と述べている。
エッティンガー委員の発言については国際原子力機関(IAEA)の天野之弥事務局長も「この時期に『制御不能』などと言うべきではない」と苦言を呈していた。【西川恵】
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2011年3月11日、東日本大震災で日本人の民度の高さに驚いた中国人ブロガーが、「中国人と日本人の差」と題した記事を中国のブログサイト・鳳凰博報に掲載した。以下はその内容。
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大災害を前にした時こそ、真の国民性が現れる。日本を襲った未曽有の大地震と津波。それに対する中国人と日本人の反応の差はあまりにも歴然としている。日本人の冷静さには驚くばかり。命を失うかもしれないという恐怖の中、整然と秩序を保っている。四川大地震の時は生徒を見捨てて真っ先に逃げた教師が国中から批判を浴びたが、そんな輩はもちろんいなかった。一方、中国では隣国の震災から6日後、放射能漏れの恐怖からパニックが発生。食塩に被曝予防効果があるとのデマが広がり、買い占め現象が起きた。
日本のメディアも国民の恐怖をあおるような報道はせず、真実のみを淡々と伝えることを使命としていた。それが国や国民に対する責任である、と。一方、中国の新聞やネットが報じる震災のニュースはやたらとセンセーショナルで恐怖をあおるような内容ばかり。まるで血の匂いを嗅ぎつけたハイエナのように、あることないことを我先にと興奮気味に報じている。
日本人の団結力にも感心させられた。その反対に中国人の自己中心ぶりは情けない。日本人は四の五の言わず黙ってやるべきことをやるが、中国人はまず大々的にスローガンを打ち立ててからでないと動けない。日本人は「冷静なオオカミ」、中国人は「やたらと動き回る羊」といったところか。
今回の震災が起こるまで、中国人はもう少しまともな民族だと思っていた。筆者は決して外国崇拝者ではないが、今回ばかりは中国人と日本人の民度の差をまざまざと見せつけられた気がする。万が一、両国が再び戦火を交えることになったら…。我々は日本人に勝てるなどと思わない方が良いかもしれない。(翻訳・編集/NN)
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